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ひろぽんのマンネリライフ

アニメと映画と小説。ときどき私事。

ちょっと今から仕事やめてくる

 

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こんにちは!

 

ちょっと今から仕事やめてくる・・・

すいません、今回は近日公開の映画(ちょっと今から仕事やめてくる)です。

紹介していきます。

主演は福士蒼汰です。年代的にも役柄は合っておりますね。僕は原作を知らないので楽しみです。

僕も何とか仕事をやっていけてます。

 

目次

 

 

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基本情報

 

映画:『ちょっと今から仕事やめてくる』


公開日:2017年5月27日(土)


キャスト:福士蒼汰工藤阿須加黒木華小池栄子吉田鋼太郎ほか


監督・脚本:成島出


原作:北川恵海

 

 

紹介

その風変わりなタイトルと軽妙な語り口ながら、今の時代に即した重いテーマ「長時間労働」「パワハラ」「自殺」などを扱い、すべての“働く人”の共感の涙を誘った小説『ちょっと今から仕事やめてくる』。

そのベストセラー原作の映画化にあたって最高のキャスト&スタッフが集結。
謎の男・ヤマモトを演じるのは、初の大阪弁での演技も注目の福士蒼汰ブラック企業で働くサラリーマン・青山隆に工藤阿須加。その他、青山の憧れの先輩社員に黒木華、ヤマモトの謎を知る女性に小池栄子、青山を追い詰めるパワハラ上司に吉田鋼太郎、といった実力派俳優が勢揃いした。監督は『八日目の蟬』『ソロモンの偽証』の成島出。さらに、号泣必至のエンディングに流れる主題歌「心」をコブクロが担当した。

 

トーリー

企業で働く青山隆(工藤阿須加)は、疲労のあまり駅のホームで意識を失い、危うく電車に跳ねられそうになってしまう。すんでのところで青山を救ったのは、幼馴染みのヤマモト(福士蒼汰)と名乗る男。だが、青山には彼の記憶がまったく無かった―
大阪弁でいつでも爽やかな笑顔をみせる謎の男、ヤマモトと出会ってからというもの、青山は本来の明るさを取り戻し、仕事の成績も次第に上がってゆく。そんなある日、青山がヤマモトについて調べると、何と3年前に自殺していたことが分かる。それではヤマモトと名乗る、あの男は一体何者なのか?

 

著者・北川恵海

 

大阪府吹田市出身。第21回電撃小説大賞<メディアワークス文庫賞>を本作で受賞しデビュー。あきれるほどのインドア派。でも趣味は旅行という矛盾。

 

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予告

 

 

まとめ

 

僕は原作を読んでいないのでわかりませんが、仕事を辞めたいかと言われたらYESと答えると思う。ほとんどの人がそう感じながら生きてると思う。きっと、そんな中である人と出会い人生が変わってくお話なのかと予想してます。

 

たとえ違っても多分、自分のためになるような映画泣きがしますので絶対見ますが。

知らないことの方が多いけどそれもまたその人の色が出るからいいのかなと思うとこもある。

最近泣けてないので、泣けたらなって思います。 

 

 

ノーゲーム・ノーライフも楽しみにしてますので、

良かったら是非見てください。

 

ongaku10.hatenablog.com

 

 

 

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